GUGEN 2014 大賞

P板.comが主催するGUGEN2014にて、東京大学の石井健太郎氏と開発した「おしゃぶりセンサ」が大賞、およびワコム賞に選ばれました。(GUGENプロジェクトページ

このプロジェクトにご協力・ご支援いただいたみなさま、ありがとうございました。

gugen2014

こちらにもご紹介いただきました。

未来のふつうを実現する、ものづくりイベント「GUGEN」大賞は「おしゃぶりセンサ」に決定

日刊工業新聞:SenSkin

日刊工業新聞のロボナブルに、SenSkin (UIST2013採択論文)が掲載されました。

http://www.robonable.jp/news/2014/07/keio-0704.html

WBSトレたま:SenSkin

皮膚を入力インタフェースにするSenSkin(UIST2013採択論文)が、2014年6月19日放送のテレビ東京のワールドビジネスサテライト「トレたま」コーナーで紹介されました。

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_68988/

UVGP 2013 “JVCA Award”

経済産業省が主催するUniversity Venture Grand Prix (UVGP) 2013にて、SFCの興野氏との共同チームでVJCA賞を受賞しました。

提案内容は、FlashTouch(CHI2013採択論文)を用いたユーザのモバイル端末と店舗・端末間の情報通信を行うアプリケーションです。

UVGP2013

MSRA Fellowship Award

2013年度のMicrosoft Research Asia Fellowship Awardを受賞しました。

MSRA_fellow2013

研究にてご指導いただいた今井倫太先生、共同研究者の方々にお礼申し上げます。ありがとうございます。

慶應義塾大学理工学部長 青山藤詞郎先生へご報告致しました。

MSRA_fellow2013

UIST 2013 “SenSkin”

We presented “SenSkin: Adapting Skin as a Soft Interface” at UIST 2013.

SenSkin(皮膚を柔軟なインタフェースにする手法)をUIST2013で口頭発表しました。

赤外線センサをバンドの皮膚側に設置し、皮膚とセンサの距離を計測します。距離の変化を赤外線の反射率として読み取ることで、皮膚の変形が分かるようになります。これにより皮膚をインタフェース化して、ウェアラブルな入力方式のための「皮膚ジェスチャ」を実現します。

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